じゃない会(Uma-kagurazaka )シェア

いんやくのりこさんの講演、いんやくりおくんのライブ演奏、そして午前と午後のじゃない会にご参加くださいました皆さま、本当にありがとうございました。 誰もが持っている心の喜びと美しさは、ひとつに繋がっているという確信と経験が分かち合われた集いでした。皆さまからいただいたシェアを、一部ご紹介します。 Aさん りおくんの才能あふれる演奏を聞いて、元気をもらいました、演奏時に使っていた三線、とても綺麗でしたね、ネックの部分、あれはウルシなのでしょうか?美しかったです。 お母様の紀子さんのお話ですが、りおくんが赤ちゃんの頃、とてもご苦労されたのが伝わりました。そして、りおくんが生きる為にこの地球に来たという言葉は、とても美しいことだと思いました。 子供の頃に、自分が元いた世界(天国)の記憶があるのは、多分インディゴと言われる若い世代の子だと個人的に思いました。 私もインディゴの第一陣の世代だと感じていて、いわゆるスターシード、ライトワーカーと言われている地球以外の星での経験がある魂を持っているミラクルワーカーだと感じています。 お母様とりおくんとの会話は、私はとてもよくわかります。私も、親や姉妹から変わっていると言われ続け、この地球の人達や社会に違和感を感じて過ごしてきました。子供の頃は自分の名前を呼ばれたり、不思議なものを見たり、体の重力が軽くなり、走っても全然疲れない経験をしたこともありました。 だから、「奇跡のコース」に出会うまで、私は自分自身をとても特別視していました。 特別視していることにさえ、気が付いていませんでした。本当に、奇跡のコースに出会えてよかったと思います。そして素

神さまがくれたひとすじの道 いんやくりお

この本は、13万人の読者の心をとらえた「自分をえらんで生まれてきたよ」に続く1冊です。りおくんの4歳から13歳までの言葉を、お母さまの紀子さんが書き取ってまとめた本です。 ~りおくんの言葉を引用させていただきます。 小野永保子 ぼくは幸せになるなら、 みんなといっしょに、幸せになりたい。 一人でも悲しい人がいたら、ぼくも悲しい。 ママが悲しいときは、ぼくも悲しい。 みんな、つながっているからね。 心は、つながっているからね。 あのね。自分の心の、ほんとうの持ち主は、神さまんなんだよ。 三線を弾いていて、 音をじっと聞いていると、 音の奥に、人の声が聞こえる。 神さまの声だと思う。 りおくんのライブコンサート& いんやく紀子さんの講演会を開催します! 日時 11月12日(月)午後2時~4時 場所  Uma-kagurazaka (東西線・神楽坂駅矢来口より右手へ徒歩1分) アクセス https://www.u-makagurazaka.com/access/ 参加費 3千円(当日払い) お問合せ、お申し込み miracle@db3.so-net.ne.jpまで りお君の書籍をご用意してお待ちしております!

歯磨き、そして、、奇跡

3歳の娘さんの歯磨きを通して、行動や言動ではなく、心がリードする経験を分かち合ってくださいました。 ☆☆☆ 前回、今までになく穏やかに娘の歯磨きができて、少し自信が持てました。 今度は、本当に心の力を使うと、どんな世界が見えるのかを経験したいと思いました。 歯磨きをする前に、自分の心の中を観察しました。 わたしは、娘の歯磨きをしなければならないと思いこんでいる。 しないと虫歯になってしまうと恐れている。 歯だけでなくて、娘の身体をいつも心配している。 つまり、娘は弱く力のない存在で、身体の状態に影響を受けると思っている。 それから、自分の思いを全て手放させてください、娘の本当の姿と心だけを見られるよう助けてくださいと祈りました。 しばらく祈っていると、娘がわたしのそばに来てゴロンと横になって、歯磨きが簡単に終わりました。 翌日の夜も同じことが起こりました。 これが、心の力を使うということなのだろうか? まだぼんやりですが、これからも、本当の安心を祈り続けたいです。 そして、心にだけ力があるという経験を分かち合いたいです。

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