3/16, 3/18 じゃない会 in 東京 / 武蔵境

JR中央線・武蔵境駅前の「Start Up Cafe 武蔵境」にて開催いたします。 どうぞお誘い合わせの上お越しください。 ★日時と参加費 3月16日(土曜)13:30~17:30 お茶休憩20分 参加費5500円 3月18日(月曜)10:30~15:30 昼食休憩40分 参加費6000円 ☆2日間ご参加の方には割引があります。参加費10000円 ☆参加費は、当日受付にてお支払いください。 ★会場 「Start Up Cafe 武蔵境」ウエブサイト http://startupcafe-tokyo.com/ 住所 東京都武蔵野市境2-10-1境央マスターズ2階 電車 JR中央線 武蔵境駅北口より徒歩3分 ★内容 どちらの日も、皆さまのシェアとエネルギーワークの時間をたっぷり取ります。 お子様がご参加の際は、短めの瞑想をご一緒にやってみませんか? ファシリテーターの担当 16日(渡邊、小野)、18日(富井、小野) (例)乳児からの子育て全般。子供の人生。お母さんの人生のこと。 パートナーシップ。離婚。嫁と舅、姑、仕事と子育て。ママ友。園や学校の役員。 自分が子供の時。親きょうだいや義理の家族とのこと。海外での子育て。他 ★お子様をお連れの際に キッズスペースにはフローリングの床にマットを敷き、おもちゃをご用意します。 ソファもありますので授乳にも便利です。 お子様が泣いたりおしゃべりをしても、安心してご参加ください。 ★ランチと飲み物 16日はお茶休憩、18日はランチ休憩を挟みます。 ・両日とも、飲み物や昼食をご持参いただけます。 ・18日のみ「おとな向けランチボックス1000円

2月 参加者さんのシェア

お子さんがお友達と遊ぶ時、常に心配してハラハラしているお母さまが、子供や夫を変えるのではなく、お母様の心の中にある安心を思い出すプロセスをシェアしてくださいました。 ★★★ 週末、近所のお子さんがうちに来て一緒に遊びました。二人とも楽しく遊んでいてひと安心だと思っていても、息子の偉そうな感じのする声が聞こえるたびに、過去の記憶が蘇って、また喧嘩になるんじゃないかしら、息子が友達から、お前とはもう遊ばないと言われてしまうのではないかしら、息子はこのままなんとなく偉そうな大人に成長してしまうのではないかと、これでもか、これでもかと妄想してしまい、ハラハラしていました。 立ち止まって、そのハラハラする心にある思い込みを手放して安心を感じたいと思いました。すると今度は、二人の笑い声が聞こえてきました。今までわたしが、親しいママ友の子ども以外の子たちと遊ばせることに積極的になれなかったのは、やっぱりこの安心がなかったからなんだと、あらためて感じています。 以前、近所のお子さんと息子がうちで遊んでいた時に、わたしはハラハラしっぱなしでしたが、夫は嬉しそうに、「子供たちが楽しそうで幸せそうで、本当に良かった~。」と言っていたのを思い出しました。この安心と信頼の心で見ているから、夫は積極的に息子の友達の家族に声をかけるし、子供同士で遊ぶことに積極的になれるのでしょう。夫は息子や子供達を心から信頼しているんだなと、今日、自分が安心に戻れたことでようやく気付きました。 わたしは、どうして息子を心から信頼できず、自分の過去の記憶に縛られたまま、息子の未来像を作り上げて、息子や夫の言動を決め付けてしま

2月 参加者さんのシェア

2月のじゃない会の参加者さんのシェアです。 家族に一度にいろいろなことが起こった時も、心はすべてを丸ごと解決する力を持っています! 次々に目の前でくり広げられる家族のドラマに、足がすくんでしまいそうな時、じゃない会に参加しました。 夫の体調の急な変化、子どもの過集中によるかんしゃく、高齢の母の骨折が重なって、そのたびに心が動揺して、ザワザワが、なかなかしずまりませんでした。 一人ひとりに誠実に対応してサポートしているつもりでも、なぜか無力感や閉塞感、孤独感がつのっていくばかりでした。 けれどそれは、孤軍奮闘しているエゴとしての自分だと気づかされました。一人でがんばろうとする「わたし」を手放し、「わたしの本当の姿」に気持ちや生き方をシフトしたいと本当に思いました。 その重要なカギは、心の『静けさ』や『冷静さ』に戻ることでした。どんな状況でも、心の中心に、少しも波風を立てることのない湖面が、いつでも静謐さをたたえていることを思い出し、覚えておくことでした。 そして、すべてのドラマは、全部自分がつくっていると認めることでした。 「目の前の人は、自分の代わりに、大変な役目を負って見せてくれているのだな。」と、ただ静かに見守り、信頼にとどまって、そっと手を取らせていただくことで、状況が少しずつ変わり出すのですね。 じゃない会で、“どんな日も、神に完全に守られている日”、“びっくりするような大変なことがあったときほど、ギフト(奇跡)に心を開いて楽しみに待つ”という言葉に、とても勇気づけられました。 ゆっくり、あせらず、進みたいと思います。ありがとうございました。

タグから検索
カテゴリーから検索
アーカイブ