5月 参加者さんのシェア

みなさまのコメントをシェアさせていただきます。 平和なこころに戻り、本当の自分に委ね、喜びを経験することを励ましあっています。 ☆ この春は、子どもたちが、新しい環境に慣れていくプロセスがありました。人間関係や、それに伴ってくる感情を使っての日々の心のストレッチ。出来事の真っ只中にいる時は見えなかったあれこれが、祈ること、日々のワークブックのレッスンに戻って心の訂正を繰り返すことで、少しづつしなやかな筋力がつくことを祈りながらの時間です。 まるで私にとっての三面鏡の様な子供達。16歳の娘は将来の夢に向かって日々伸び伸びと時間を過ごしています。娘から、自分をゆっくり慈しむ時間の大切さを思い出させてもらいました。12歳の長男の意志がはっきりとしてきて、わたしはそれをサポートしたいと思う中で、ママ友の言葉を聞いている時に、あゝこれは、聖霊が、彼女を通して私に話しかけてくれているのだな、と思うことが何度もありました。 目の前の人との間に奇跡をみていく。同じ思春期の息子を持つ母親同士、共通するのは子供に幸せでいてほしい。そして母も一緒に幸せでいる。コントロールを手放し、寄り添っていく。私は自分の心をみながら訂正の繰り返しです。 季節とともに移り変わる景色とともに、我が子の成長の中に奇跡を見ていく。奇跡のコース・ワーグブック5の、香咲さんのエッセイの中にあった、「一歩進むごとに足元をたしかめたりするな。はるか遠くを仰ぐものだけが、道を見出すのだから。登っている最中に山の高さをはかったりするな。頂上に達してはじめておまえの山が、どんなに低かったかわかるはずなのだ。」 日々のレッスンを何度も読

タグから検索
カテゴリーから検索
アーカイブ