じゃない会(Uma-kagurazaka )シェア

11/12/2018

いんやくのりこさんの講演、いんやくりおくんのライブ演奏、そして午前と午後のじゃない会にご参加くださいました皆さま、本当にありがとうございました。

誰もが持っている心の喜びと美しさは、ひとつに繋がっているという確信と経験が分かち合われた集いでした。皆さまからいただいたシェアを、一部ご紹介します。

 

Aさん

 

りおくんの才能あふれる演奏を聞いて、元気をもらいました、演奏時に使っていた三線、とても綺麗でしたね、ネックの部分、あれはウルシなのでしょうか?美しかったです。 

お母様の紀子さんのお話ですが、りおくんが赤ちゃんの頃、とてもご苦労されたのが伝わりました。そして、りおくんが生きる為にこの地球に来たという言葉は、とても美しいことだと思いました。 

子供の頃に、自分が元いた世界(天国)の記憶があるのは、多分インディゴと言われる若い世代の子だと個人的に思いました。

私もインディゴの第一陣の世代だと感じていて、いわゆるスターシード、ライトワーカーと言われている地球以外の星での経験がある魂を持っているミラクルワーカーだと感じています。
お母様とりおくんとの会話は、私はとてもよくわかります。私も、親や姉妹から変わっていると言われ続け、この地球の人達や社会に違和感を感じて過ごしてきました。子供の頃は自分の名前を呼ばれたり、不思議なものを見たり、体の重力が軽くなり、走っても全然疲れない経験をしたこともありました。

だから、「奇跡のコース」に出会うまで、私は自分自身をとても特別視していました。

特別視していることにさえ、気が付いていませんでした。本当に、奇跡のコースに出会えてよかったと思います。そして素晴らしい人達に出会えるようになったのも、奇跡のコースを介してだとも思っています。

りおくんは、これからもっと大きな飛躍をすることと思います。世界中の人達が喜びにあふれるようお祈りいたします。愛こそはすべて、、。

 

Bさん

 

参加させていただき感謝しています。ずっと抱えていた心の苦しみが溶けたと感じました。発想の転換をさせていただきました。人の心の暖かさ、言葉の優しさを改めて思いました。ありがとうございました。  

 

Cさん

 

とても意義深い一日でした。わだかまりのあったことも、もういいんだ~という気持ちになれたのもありがたいことでした。

私にとって、何かものすごく大きな扉が開くような予感がしていました。参加する前と後で、私の中でうまくつながりません(←いい意味で)。たった一日なのに不思議な感覚です。

 

Dさん

 

じゃない会の進行が私には早くて、自分の話や、他の方のお話への小野さんのコメントを受け取りきれず、そのことの確認もできないまま、未消化感を抱え帰路へつきました。その帰路の電車で、繰り返し遭遇した出来事が、この日、私がじゃない会で受け取った言葉そのままだということに気がつきました。

それは、「子育てに失敗はつきもの、その前提でみんなに助けてもらいながら、そしてそのことに感謝しながら過ごしていくこと」といったようなものでした。
この、みんなに助けてもらいながら感謝して、ということを振り返ると、じゃない会の最初から、私が経験していたことに気がつきました。
小四の息子と5歳の娘を連れての参加でしたが、子供たちを本当に温かく見ていただき、会場のコーナーで遊ばせてくださる方のおかげで、私は安心して皆さんとの分かち合いの時を持つことができました。
コンサート中にも、周りの参加者の方たちにもいろいろ配慮していただき、皆さんに助けていただいて、ただただ感謝しかないということを経験しました。 

そして、帰りの電車に乗った時は、ちょうど帰宅する人たちで車内が混雑していました。1日の疲れが出る頃だろうと娘のことを案じつつ、親子3人で立っていたら、娘に席をどうぞと声をかけてくださる方がいました。

結局3、4回ほど電車を乗り変えたのですが、混雑していたどの車内でもすぐに席を譲ってくださる方が現れ、娘はほぼ座って過ごすことができました。皆さん快く席を空けてくださり、毎回感謝の気持ちでいっぱいでした。

この日は、じゃない会で受け取った言葉をそのまま体験することとなった、私にとってはとても印象的な1日となりました。 

スピリチュアルに出会い、自分を見つめるようになってから、自分のことにフォーカスすることがずっと続いていました。ですので、今回周囲の人へ視野を向けたことがずいぶん久しぶりに感じられました。

3人の子供も大きくなり、助けを借りることよりも、周りの小さい子連れのママ達の手助けをする場面が増えてきたと感じていた中での、この日の体験でもありました。
また、じゃない会で行ったグラウンディングや、今回私が受け取ったことを、早速日々の中で実践しはじめています。このことを心に持って、子供たちと向き合うことは、私にとって大きな安心感になっていくのだろうなと感じはじめたところです。

 

 Eさん

 

昨日は、豊かな時間へのお誘いのおかげで、グッと前へ進むことができました。帰りに電車が一緒になった参加者の方と、あれから少しお話もできました。自分と向き合う祈りのパワフルさを体験できたこと、シェアする機会、ホーリースピリットと共に見ていくこと、心で繋がっている安心感をしっかりと受け取らせていただいた日でした。私にとってスペシャルな1日でした。

夏以降、小学校4年生の息子のことで悩み、その悩みは彼のことではなくて、わたし自身の心の風景であって、訂正が必要ではあることを文字では見ているけれども、エゴの親しみ深い声を頼っては、苦しんでいました。ギャングエイジと呼ばれるている小学校4年生だからということでは片付けたくないという気持ちがありました。

夏、秋と、香咲弥須子さんのセミナーに参加し、少しずつホーリースピリットとつながる時間を確保することができたこと。それから、まるで予定したかのように様々なことが、奇跡として目の前に現れました。
今回のじゃない会でも、みな様のシェアを聞きながら、まるで、ひと昔前の自分の姿を見ているかのようでした。食のこと、予防接種のこと、夫とのこと、、。

とにかく判断しないで聞くということは、この場に居あわせるご縁をいただけたからこそできた体験でした。

「べっきべき」のわたしで、なになにすべき、なになにやるべきという刃で、バッサバサさばいていたにせの裁判官のわたしから、小手先でちょこちょこっと日常のことをやって、ホーリースピリットとラブラブなわたしに変身するぞ~!
シェアすることが見せてくれたこの景色と、参加者の方の愛に包まれた平安な空間へこれからもつながって、選択し訂正しながら心を見つめていきたいと思います。誘導瞑想、とても心地がよかったです。愛と感謝を込めて。

 

Fさん
 

今回も、素晴らしい出会いをありがとうございました。りおくんの炸裂した真っ直ぐなパワーを胸に感じ、熱くなりました。私の中の同じものが出たがっているのを感じました。
また、のりこさんのお話を聞いて、もっと子育てのお話をお聞きしたいなと思いました。いろいろな見方の側面があって、単調な子育てになっていたことに気づいた気がします。
ほんとうは、じゃない会も参加させていただきたかったのですが、本当に残念です。そして、また、この様にあらためて分かち合いができたことに感謝しております。

私は、絶えず義母とどちらが上かを戦つている自分に気付き、そしてまた、気付く。それを、毎日繰り返す。そんな学びができるのは、同居ならではのありがたい生活状況だと、今は思えます。

大きな波の中に居る間は、心穏やかではありませんでしたが、「奇跡のコース」のおかげで、感謝できる心の状態まで回復しました。ここからは、義母を受け入れることが、自分自身にどの様な心の喜びをもたらすのかを体験させてもらいたいです。ホーリースピリットと共に、恐れを手放しながら。

コースの内容が深く理解できるようになるにつれ、自分が恐れていることが見える様になり、その都度、祈りを通して、心落ち着かせています。また、お会いできる日を楽しみにしております。どうぞお元気で。

 

Gさん

ありがとうございました。先日、小野さんが、香咲弥須子さんのセミナーで受け取ったエネルギーが大きくて、朝まで寝られなかったとシェアしてくださいましたが、私は(も)終わった時から精神が高揚していて胸が一杯というか、疲れないというか、お腹がすいているはずなのですが、食べなくても大丈夫というか、エネルギーをもらったのかもしれないと思いました。

今日のじゃない会で瞑想をする時に、小野さんから、エネルギーを受け取りたい人は手を上向きに、落ち着きたいという人は手を下向きにと聞いたので、私は上向きにしました。
11時から夕方6時半まで、沢山の素晴らしいことを聞いて、その都度納得し感動したのですが、沢山ありすぎて、誰が何を話したとかすぐに思い出せなくて、でも小野さんが、心で感じたことを大切にと言ってましたね。

言葉ではほとんど覚えていないのですが(記憶力大丈夫?と自分で思っているのですが)いんやくりお君の音楽を聞いて、まっすぐな力強さを感じ、息子にも見せたい、つながって欲しいと思いました。きっといつか必要な時にホーリースピリットが何かの形でつなげてくれると思っています。

いんやくのりこさんのお話を聞いて、息子さんの個性を尊重し、息子さんと一緒に歩んでいることに感動しました。りお君のおばあちゃまのお話からも、私も息子にどんな可能性があるかわからないのだから、自分の思いで息子の邪魔をしないでいたいと学ばせていただきました。
ホーリースピリットを信じ、自分を信じて、自分が見たい平和な世界を見ていこう、ホーリースピリットにお祈りしようと思いました。このような機会をありがとうございました。    

Hさん

息子(7歳)への接し方について、学ぶことが多かったです。息子の生まれてきたそのままをギフトとして、共に成長していきたい気持ちが溢れてきました。

りお君のまっすぐな情熱、(でもとてもやわらかく温かいエネルギー)を、体中に感じました。

のりこさんの子育てにも、丸ごと参考になること満載でした。これをすべて今日この時にパーフェクトのタイミングで受け取ることができ、幸せを感じています。

 

Iさん


参加できて本当によかったです。私が、問題ととらえていることを、みんなとつながる道具として、愛を分かち合う道具として、みんなと愛や平和を経験する道具として、使わせていただこうと、本当に本当に、また改めて心を決意させてもらいました。本当にありがとうございました!!!!!!
じゃない会では、みなさんのお話を聞きながら、やっぱり、分かちあいって素晴らしいなあと思いました。それぞれの問題や悩みという形はそれぞれ違えど、みんな本当に求めているものは、安心や穏やかさ、平和や喜び、、、そういったものだったということに改めて気がつかされました。どの方のお話を聞いていても、自分のことのようだなと感じました。

ライブ&トークでは、のりこさんのお話を聞きました。お話の中で心に残ったのは、「子供にとって、最も良きことが起こりますように、そしてそれを私が見逃すことがありませんように。」という言葉でした。本当にそれを見続ける、それを祈り続けられる日々でありますように。そして、子供にとってもそうならば、私にとっても、最も良きことが起こっているのだということ、それを受け入れ、罪悪感を持たなくてよい練習をしていきたいです。

 

Jさん

 

こんばんは。11月12日は、ありがとうございました。 

りお君の音楽と、お母様ののりこさんのお話、その後の完璧な母の(じゃない!)会と、盛り沢山でした。

りお君の音楽と、のりこさんのお話は、言葉にはできないものを受け取ったように思います。共にあの場に居られたのが、とても嬉しかったです。ありがとうございます。

その後のじゃない会は、皆さんのシェアで、母の愛をまた感じることができたような気がします。皆さんの話を伺いながら、わたしも皆さんと共に奇跡をどうぞ見せて下さいと祈り続けようと思いました。

数日前、久し振りに風邪を引きました。母の退院に向けて、なかなか思うように進まない中で、今回の風邪で様々なことがさらに遅れていますが、流れに身を任せます。

気持ちが揺れたら、それを受け止めます。いつもホーリースピリットと共に。

じゃない会に参加して、こうしてメールを書いていて、改めてそんな思いが湧いてきました。ありがとうございました。

 

Kさん

 

りおくんの演奏はとっても楽しくて、みんなに聴いてもらいたい!と思いました!

次の日、Instagramにアップされたのを家族と見ました!。

生きる喜びが力強く溢れ、心がとても喜びました。

お母様ののりこさんのお話は、温かくて、強くて、優しくてご家族や周りの方々の愛をいっぱい感じました。

沖縄の「島唄」のお話も、アンコールの「唐船ドーイ」も、子育て中に、子ども達と夢中になった曲だったり、東京で育った4人の子ども達が、三線やエイサーに夢中になり、旅行で行った沖縄をふるさとのように思い、毎年、中野のチャランケ祭りで踊ったことを、懐かしく思い出しました。本当にありがとうございました。

りおくんの本は、みんなで大切に読ませていただきます。お誘いくださってありがとうございました。

 

 

 

 

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