4月 横浜じゃない会レポート

3月の武蔵境でのじゃない会から、ほぼ一カ月後にご参加頂いたAさん。

3月のじゃない会で受け取られた、自分の中の光を受け入れて分かち合うこと=自分を大切にするということを忘れては思い出す、忘れては思い出すというこころの作業をされていらっしゃいました。

前回のじゃない会参加後の心の在り方と、今日受け取られた事をシェアして下さいました。

Aさん 今日のじゃない会で、子供と訪れる児童館でお会いするママさんや、職員の方、子育て中にお会いする方の中に、苦手、または、素敵と感じる人がいても、それは、その人と繋がるのが怖いだけ、実はもう繋がっている、ということを思い出したいので助けて下さいと祈ると、安心に戻れるということを、あらためて思い出しました。

これからも、素敵だなと思う人を見て自分とは違う、自分はこんなに素晴らしくないと思う心を、その都度訂正したいです。

そして、自分の光を受け入れて心を開いて、人と繋がっていることを経験して実感したいです。光の中でみんな繋がっていることを恐がらずに受け入れたいなぁと思いました。 お話を伺いながら、Aさんの光が児童館やお住まいの地域を超えて優しくどんどん拡がっていく感覚を受け取らせていただきました。

初夏を感じさせる暑い中、遠方からのご参加本当にありがとうございました。

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